カテゴリ
差別赤線跡 韓国・朝鮮文化 中華民国 アイヌの国 上海 YOKOHAMA 1970's 中国と日本 神奈川県 夢 昆虫食 ポマード 以前の記事
2021年 08月2021年 07月 2021年 06月 2021年 05月 2021年 04月 2021年 03月 2021年 02月 2021年 01月 2020年 12月 2020年 11月 more... お気に入りブログ
◎◎[おもちゃ箱RS]◎◎ミヤモーの戯言 "人はパンのみに生きるに... dezire_photo... BLOO00OOG メモ帳
検索
タグ
遊郭跡(61)
韓国・朝鮮文化(25) 人種差別(10) 夢(5) アイヌの碑(3) 昆虫食(2) 文化屋雑貨店(1) その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧
|
狂っている!
「最大の愛情表現だった。迷惑をかけたならごめんなさい」だと!謝罪にもなっていない!
他人の大切にしているものを安易に口にできるものなのか? この選手はどんなに嫌だったか、私ならJOCに訴えて新品に交換してもらいたい! ![]() #
by Detachment801
| 2021-08-05 10:43
WWⅡ 戦時中のVWやケッテンクラートなど 。
昨日からまたまたMichaelさんのBlogに影響を受けて戦前のVWのことで頭が半分占領されています。
早朝から過去に撮った写真など、引っ張り出してみました。 昔、さいたま市のイベントで撮影した軍用ビートル。本来は尾灯がひとつしか存在せず、方向指示器もセマフォーのみなのでナンバー取得時に日本で追加したようです。しかしこの二分割されたリアウインドウは魅力的です。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() (*)佐貫亦男(さぬきまたお)https://ja.wikipedia.org/wiki/佐貫亦男 ![]() 今日の投稿は過去にあちこちに書き散らかしてあったものをまとめた感じですが、こういうことをしているのは精神的療養にも頗る良いですね。Michaelさん、ありがとうございました。 #
by Detachment801
| 2021-08-05 07:07
爪にネイルをする。(私ではない。最近気になったことなど)
TVの街頭インタビューでふと耳にした言葉
「コロナ中でも、爪にネイルをしたい」 えっ?爪はネイルではないのか? つまりこれは、爪=自分の爪。ネイル=ネイルアート。と言う表現が常態化しているというわけだと知りました。 あと、日本と海外の手招きが正反対であることも完全に当たり前ということ。 これは日本人は「ちょっとちょっと」と他人を呼ぶとき、大抵掌を下にして指全体をしゃかしゃかと動かし、手招きします。 ほとんどの国ではこれは逆で、掌を上にして「カモンカモン」という風に動かしています。映画や海外ドラマを見ていてもこれは違和感がありませんが、なぜかハッキリ分かれています。まぁこれは日本人同士なら何ら問題ないといえますが、海外では下図のように受け取る人も多数派ということは覚えておいた方が良い。 ![]() 肉汁を最大限、中に閉じ込めるステーキの焼き方 ステーキ『肉汁を閉じ込める』は不可能と嘘を広げるエセメディア~確信にせまる証拠~ 牛肉の肉汁を逃さずに、やわらかくジューシーに焼き上げるための科学 ![]() ![]() #
by Detachment801
| 2021-08-04 13:02
朝鮮民主主義人民共和国 五八式自動歩槍
概要:第二次世界大戦が、日独伊の敗戦によって終結し、それまでの連合国であった米ソ間は冷え込み、ソ連は直ちにやや旧態然としていた小銃の開発に着手しました。そこで名を上げたのが一軍人であったミハイル・カラシニコフ。
彼が完成させたAK-47はその機械としての精度を落としたことによる素晴らしい耐候性、耐久性と、ドイツ突撃銃に倣った先進性という相反する要求を満たしたもので、たちまち東側諸国にその影響を与え、ライセンス生産や派製品が全東側世界で採用されました。 米軍はその時点では保守的な、M1ガーランド、M14ライフル、BARなどを保有し、すぐには新小銃に切り替われずにいたようですが、Viet-Num戦争の頃に、ユージン・ストーナーが自身の設計のM15を発表し、欠点が多く、改良を繰り返した後にM16A1として正式採用されたようです。 後に自家用ジェット機まで保有するようになったストーナーと、国に貢献ができて国家表彰だけで満足だとしている二人を知ると、カラシニコフが不憫に見えてきます。 ![]() さて今回の主題ですが、朝鮮民主主義人民共和国が自国でライセンス生産を行ったAK-47です。その五八式という名称から1958年に採用されたことがわかります。 この品はもはや銃器ではなく英国で無可動に加工されたインテリア装飾品のため、所持許可など不要な通常流通品ですが、さすがに共和国からの直接的な輸出品ではなく、ユーゴ内戦後などの支援物資放出品と考えられます。マガジン(弾倉)はスプリングこそ除去されているがリブの少ない初期のものが付属していて更に希少度を上げている。 本体に打刻された刻印は上写真の五光星マークや数字の他、いくつかがハングルであるのが最大の特徴です。特にセレクタの렌 (連)단 (単) に如実に見て取れます。なぜか一文字を左右に分けているようです。 また、現在韓国語での「連」は調べると연になり、少々違うため、断定はできません。 二度と銃砲に戻らぬよう、鉄棒を入れて溶接した銃身や、引き金周辺部の破壊、遊底の切削、薬室の閉鎖加工などが施されており精巧な実物の複製であるべきモデルガンを好むマニアの中には、これを嫌い、無可動銃には興味を持たぬ人もおります。 定年退職時に思い切って購入しましたが、もはや旧紛争地域でも出てくる可能性が低いため、今後は入手困難品と推測されます。
#
by Detachment801
| 2021-08-04 01:11
|

























