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アフリカのクラシックカー
ケニアでクラシックカーの展覧会開催 | Excite エキサイト
も、もう少し詳細を知りたいものです。 30~50年代のロールスは残存数が比較的多いと思いますし、70年代のビートルなら休日になると何台も原宿を走っています。 きっともっと珍しいほかの国の車たちもたくさん出場していたのではないかなぁ。 アフリカはかなりの国がヨーロッパの国に支配されていた歴史があるので、旧宗主国によって持ち込まれた古い車がかなり残っているような気がします。 特に人種差別で問題があった旧ローデシア(現ジンバブエ、こんどは独裁でまたまた問題が多し)やBMWの工場まであった南アフリカ共和国などの白人支配国家、いまもフランスの管理下にあるジブチ共和国、こんなところにもクラシックカーは残っていそうですが、その経緯を考えると実は負の遺産だったりするのでしょうか。 このニュースを読んで、その国の国民の大多数が一生かかっても乗れないような車で若い白人男女が遊びまわり反感を買う、なんて時代があったのかな?とふと思ったりしました。 ![]() 画像は本文とは関係ありません
by Detachment801
| 2008-10-01 04:46
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