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お笑い芸人による差別ネタ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190929-00202911-hbolz-soci&p=2
お笑い芸人による2件の有色人種に対する差別ネタが問題になっていることを知る。 そのどちらもが聞くに耐えず、あえてここに書き出す気にもならないもの。 当人らは謝罪しているらしいが、問題発言のお笑い芸人を擁護する声もあることに驚かされる。 お笑い評論家と言うラリー遠田なる人物は 「差別意識があっての発言なのか、無意識なのかは区別して考えなければいけません、知識不足で甘かったのかもしれませんが、おそらくAマッソと金属バットは後者。ネットで批判しやすいネタと言うこともあり、正義が暴走し、バッシングされすぎで、気の毒な面もあります」 と擁護するのだが、本当にそうなのだろうか? 差別と言うものをよく知れば、無意識の差別と言うものこそが根強く、恐ろしいものであり、肌の色の濃い人間に対して「漂白剤が必要」であるとか「黒人が運んだ座ぶとんに座れるか」と言う悪質なネタを作り、発表した芸人たちを、「芸人差別こそが問題」であると言い擁護する感覚を疑わざるを得ません。 ![]()
by Detachment801
| 2019-10-01 03:39
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